スルー

【パチンコで勝つ】 16 釘読み スルー

 

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やっぱり地震はこわい。。。。
備えはしっかりしておきましょう!

パチンコで勝つシリーズ
今日はスルーの釘調整の見方です

 

スルーはハカマのちょい上の辺りにあります
右打ち機種なら盤面右側にあるやつですね

GOってかいてありますね

 

 

このスルーに玉が通ると電チューが開きますが

今は沖海3がスルー通過1玉に対して
電チューの解放も1回だったり
ほかには電チュー賞球が1~2個と
辛いものも多くなってますね

なのでスルーの調整が悪いと
時短中の玉減りが激しくなり、減らされる一方で
せっかくの出玉がなくなってしまいます

 

大体スルー付近の良調整のパターンは決まっているので
その形を覚えておいて現地の釘を見れば
〇✕判断できると思います(・∀・)

  

 

大体悪い調整は

➀スルー上の二等辺三角形の頂点が潰れている

②スルー真上の2本釘が逆ハの字

この形で玉がスルーに絡まないようにされてます

 

良い形は全部共通でこういう形です

➀スルー上の二等辺三角形の頂点が開いている

➁スルー真上の入口が広い

要するにスルーを通りやすくなっている調整はいいってことですww

 

  

 

スルー真上は二等辺三角形になっています

この釘が動いているのがわかれば
なぜそういう動かし方をしたのか?
この調整ならどういう軌道で玉が流れていくのか?
を考えていくといいですね

玉は広いほうへ広いほうへと流れていきます
広くなっている先がいい道を通るなら〇です

 

スルーが途切れると途端に
上皿が壊滅し出玉が飲まれます

また先日お伝えしたようにへそ、電チューそれぞれ
大当たりラウンドの振り分け割合が違いますので
へそ保留で当たった場合
ラウンド数の少ない大当たりが多くなったり
牙狼などのいわゆるへそ転落ですね

高確率から通常確率に転落してしまったりと
損をしてしまうことになりますからね、、

スルーの調整はとても大切ですので
よーくよーーーく見極めていきましょう☆

 

釘読みを勉強し始めた皆さんと比べ
プロの方は釘を見るときは
「減らない台」
「増やせそうな台」
こういう選び方をします

なぜかというと、、
いい釘調整の台を見つけるのは当たり前で
更に止め打ち、捻り打ちなどの技術介入をして
より多くの玉を残すからですね

その上で大事なのは回転数とスルーの調整なのです
そのくらい大事だってことです

 

全部が全部いい調整というのはないので
バランスということにはなりますが
まずは知識を身につけて
ステップアップしましょう

肝になる部分がマイナス調整な台は確実に負けれます
そういう時は
絶対に打たないということを徹底しましょう☆

 

 

次回もお楽しみに☆

 

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パチプロの台選び・・・「なんかできそうか?」「玉増えしそうか?」

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こんばんは!!
すぎむーです

 

 

なんかネタがなくてうろうろしてたら
こんな時間になっちゃいました (。-`ω-)

 

 

すぎむーの台選びは
基本的に良く回る台を優先していました

 

例えば
牙狼ライトなんか良く打ってたけど
あれって等価ボーダー16くらいで
それよりプラス4とかだったら
多少玉削りされてても
よゆーだべ
って考えてたんですよね

 

だから
今月ラストの稼働を控えて
ボーダーが低い台で
それよりめちゃ回る台探せばいいんじゃないの
って思っていたわけです

 

それで
ボーダーの低い台ってなんですか?
っていう素人丸出しの質問を
おふたりに投げかけたところ・・・


ボーダーで台を選ぶのは間違っている!!

とはっきり否定されました ww

 

ボーダーではなく
トータル確率を見ようという話は
すでに自分のメルマガやブログでも
お伝えしていることですが
頭で分かってるけど
お腹には落ちてなかったみたいです

 

どういうことかっていうと
ボーダーラインは
打ち手によって変動するんですね

 

例えば
リーチ中も大当たり中も
時短中も止め打ち一切しない人より

 

きちんと止め打ちする人のほうが
玉は残りますから
ボーダーラインは下がっていきます

 

更に
時短中に捻り打ちなどの技術介入が
上手い人であれば玉増えが
見込めるのでもっともっと
ボーダーラインは
下がるわけです

 

 

玉減りがひどい台ほど
ボーダーラインは高くなっていきます

 

だからパチプロさんたちは
ボーダーラインよりどうこう
という感じで
台選びをするわけではないようです

 

台選びで何を見るか・・・・・

 

ずばり

 

 

「何かできそうか?」
「増やせそうか?」

という所だそうです!!!\(◎o◎)/!

 

 

つまりは
玉を増やせそうな台かどうか
ってことでした

 

直接出玉に影響する
アタッカー周辺はもちろんね
オーバー入賞させやすいかどうか?

 

また

出てきた玉が
減ったり増えたりするのは
時短中なわけですから

 

スルーがイイかどうか?
電チュウ周りがイイかどうか?
技術介入しやすそうか?

 

このあたりを見ているんだそうです
(*´Д`)

 

おおおおーーーーーーーーーー!!

 

 

ボーダーとか気にしない方がいいそうです
何発残るか???
ここだけだそうです

 

一般的に
例えば牙狼ライトなんかは
ボーダー低いですよね
でもそういった
甘い機種っていうのはお店も警戒して
増やせないような調整に
なっていることが多いですよね

 

 

反対に
カイジ沼ざわ2などの機種は
ボーダーは高いけど
高い台はそれだけ
お店も調整辛くしずらいし
あの台は右側がいじりにくいので
技術介入がとてもしやすいんだそうです

 

 

 

また
電チュウ3こ返しだと
お店も警戒が強い傾向にあ

 

2個返しだと不利なわけではなく
調整次第なので
お店回りをしっかりすること!!

 

ということでした( *´艸`)

 

 

 

 

 

 

結局パチンコは
増やして勝つか
もしくはまわして勝つかですが

 

パチプロさんは
主にスルーをしっかり見て
台を決めているそうです

 

あとは
トータル確率で一回の出玉で何回回せたか
これを基準にプラスかマイナスかを判断するんですね^^

 
まとめると

ボーダーラインというのは
出玉や電サポ中の増減で
変動してしまうので

台選びはボーダーラインを考えず
スルーや
電チュウ周り
アタッカーの削りなどをしっかりみて

「玉増えしそうか?」

これで探す

出玉が増やせれば
どんどんボーダーラインは下がっていくし
トータル確率よりもたくさん回せて
プラスの台を打つことができる
ということですねっ
改めて
今まで発信してきたことは間違いではないですが
継続して勝っているひとの
台選びは一味違いますね。。

みなさんもぜひ
台選びの時
「なんかできそうか?」
「玉増えしそうか?」
で探してみてくださいね(・∀・)

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりまだまだ勉強不足。。。

やっぱりパチプロさんてすげーー!!!

 

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